施設警備・機械警備の事業者さま向け
施設警備も機械警備も、出せる案件だけを毎朝。
官公庁の警備業務の入札公告をAIが読み、警備業の認定、配置人数、機械警備の駆けつけ時間などの条件から、御社が出せる案件かどうかを判定してお届けします。
市民文化会館 機械警備業務委託
見本市 財務部 / 公告 11月6日 / 開札 11月25日
| 参加資格 | 一致役務の提供 B・C等級(御社 B等級) |
|---|---|
| 警備業の認定 | 一致公安委員会の認定・機械警備業務の届出 |
| 駆けつけ時間 | 要確認通報から25分以内(待機所からの距離を確認) |
| 契約期間 | 一致令和9年4月から3年間 |
駆けつけ時間の条件を満たせるかだけ確認が必要です。
毎朝、こうして届きます
はじめに業種・地域・保有している資格を登録すれば、あとは毎朝メールを開くだけです。
公告を集める
前日に公開された官公庁の入札公告を、毎朝まとめて集めます。
仕様書を読む
AIが公告と仕様書から、参加資格・履行場所・必要な登録・締切などを読み取ります。
判定して届ける
御社の条件と照らし合わせ、「参加可」「要確認」「見送り」の3段階でメールにまとめます。
警備の案件で、AIが確かめること
公告や仕様書のあちこちに書かれている条件を、毎回同じ観点で確かめます。
- 参加資格の等級
- 全省庁統一資格や自治体の格付けと、御社の等級が合うか。
- 警備業の認定と届出
- 公安委員会の認定、機械警備業務の届出など、前提となる要件。
- 配置人数と資格者
- 常駐の人数、施設警備業務検定などの有資格者の配置条件。
- 駆けつけ時間
- 機械警備で求められる到着時間と、待機所の位置。
- 履行場所と期間
- 対象施設の所在地、単年か複数年か。
- 締切と提出書類
- 入札書・資格確認書類の提出期限と、そろえる書類。
料金(予定)
AIによる判定は、スタンダードからすべて使えます。プロは、複数の営業所や業種で入札する会社向けに、使える人数と範囲を広げたプランです。
11月30日までに事前登録いただいた方は、利用開始から1か月間、スタンダードプランを無料でお使いいただけます(正式公開後にお申し込みの方は14日間の無料お試しです)。
無料プラン
まず試してみたい方に
0円
- 条件に合う新着案件を週1回お知らせ
- AIによる判定はつきません
おすすめ
スタンダード
1つの事業で入札する会社に
9,800円/月(税込)
- 新着案件を毎朝お知らせ
- AIが仕様書を読んで参加の可否を判定
- 1業種・3地域まで
- 通知を受け取る人数 2人まで
- 締切と現場説明会のリマインド順次提供
- 提出書類のチェックリスト順次提供
プロ
複数の営業所・業種で入札する会社に
18,800円/月(税込)
- スタンダードのすべての機能
- 業種・地域の数に上限なし
- 通知を受け取る人数 10人まで
- 類似案件の過去の落札価格順次提供
- 案件一覧のCSV出力順次提供
料金は2026年12月1日の正式公開時に確定します。「順次提供」の機能は、公開後に追加します。AIの判定は、公告と仕様書の記載から読み取った参考情報です。入札の前には、必ず発注機関の公告原本をご確認ください。
よくある質問
案件はどこから集めていますか?
中小企業庁の「官公需情報ポータルサイト」が公開している入札情報をもとにしています。すべての発注機関の案件を網羅しているわけではありません。
AIの判定はどのくらい正確ですか?
公告や仕様書に書かれている条件を読み取り、登録いただいた御社の条件と照らし合わせます。判定は参考情報として使い、入札の前には必ず公告の原本をご確認ください。
いつから使えますか?
2026年12月1日に正式公開します。事前登録いただいた方には、それより前に先行利用のご案内を順番にお送りします。
事前登録に費用はかかりますか?
かかりません。無料期間が終わっても、有料プランに自動で切り替わることはありません。続けて使う場合だけ、お申し込みください。
解約はいつでもできますか?
いつでもWeb上で解約できます。解約後も、支払い済みの期間の終わりまでお使いいただけます。
問い合わせ方法を教えてください。
メール([email protected])でお受けしています。
公開のお知らせを受け取る
メールアドレスを登録いただくと、2026年12月1日の正式公開に先立って、先行利用のご案内を順番にお送りします。11月30日までに登録いただいた方は、利用開始から1か月間、スタンダードプランを無料でお使いいただけます。